商社(機械)

高い技術力こそ信頼の証
製造業界を総合力で支える

港産業

港産業株式会社

 価値ある製品・サービスを提供するべく、2つのカンパニーが事業活動をしています。『オートメーションカンパニー』はトップメーカーの代理店として各種自動制御システムを構築、今注目のロボット・IoTの活用による課題解決にも尽力しています。『港テクノシステムカンパニー』は空調設備、食品製造設備、ボイラー設備、水処理設備等の設計から施工までを行っています。いずれも単なる販売だけではなく、総合力で要望にお応えしソリューションを提供しています。

DATA─────────

創業
1950年5月1日
代表取締役
港 正祥
本社所在地
〒771-0186 徳島市川内町平石住吉209-1
資本金
9,800万円
売上高
(2018年3月実績)/102億8700万円
従業員数
(2018年11月現在)/123名(男性100名、女性23名)
事業所
本社、愛媛支店、高知営業所、香川営業所、東京出張所

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\教えてくれるのは/
設備営業部 メンテナンス課
栩窪(とちくぼ) 佑季さん
2015年入社(4年目)

栩窪 佑季

社を決めたポイントは?

県外の大学に進学していましたが、就職するなら地元の企業と考えていました。もともとバイクや車が好きだったこともあり、工具や機械に慣れ親しんでいるので、幅広い商品を取り扱い、毎日さまざまな機械のメンテナンスができる『港産業』への入社を決めました。

社してわかった「ココが好き」

部品が製造中止で入手できない機械の修理を依頼されたとき、金属加工が得意な協力業者と一から部品を作り、修理を完成させることができお客様に大変喜んでいただきました。困難な依頼を成し遂げたときの達成感や感謝されたことに大きな喜びを感じます。

日の過ごし方は?

多趣味でやりたいことがたくさんありますが、今は主に友人と、ダムや野池などを回ってバスフィッシングを行っています。冬になるとスノーボードへ段々と移行していきます。バイクと車が好きでメンテやカスタムにツーリングもたまに行います。

活生へメッセージ

学生とは立場も責任も変わり、社会人になってすぐは環境の変化に戸惑うと思います。苦労もありますが達成感と充実感も得られ、学生ではできなかった貴重な経験もたくさんできます。とりあえず今は残り少ない学生生活を悔いのないように一生懸命過ごしてください。

栩窪さんの
ある日のスケジュール

6:00
起床、出勤準備
7:00
通勤中
8:00
出社
ラジオ体操、朝礼、現場へ移動
9:00
現場作業
12:00
昼食
13:00
現場作業
15:00
帰社or他の現場or現場調査
16:00
社内事務処理
17:00
退社


港産業

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港産業

採用について──────

担当担当
富本
TELTEL
088-665-8411
MailMail
soumu@minatogr.co.jp
対象対象
2019年4月~2020年3月までに高校・高専・短大・大学・大学院を卒業・卒業見込みの方
給与給与
19万3000円(大卒)、20万3000円(大学院修士卒)
休暇休暇
年間休日120日 、週休2日制(土曜、日曜)、祝日、夏期休暇、年末年始
福利厚生福利厚生
社会保険、退職金制度、社員旅行、サークル活動
インターンシップの受け入れ/可
港産業

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